ヤフオク、メルカリ、Amazonなど、仕入れ転売の体験談をひたすら集めてみました。

サラリーマンや主婦が 今流行の「仕入れ転売」で利益を出した実例を掲載しています。

せどり向けの仕入れ場所はライバルと違う「穴場」でいけ!

転売などのせどりを商売(本業)にしている方はいったいどういうところで仕入れしているんでしょうか。

 

商品を仕入れる場所には古本屋さんとか買い取り販売をやっている店舗とかを回って仕入れてくるんだと思うんですが、それには商品そのものを見極める目が必要になって来るんだと思います。

 

私は東京都内にある某廃棄品処理場で働いていたことがあります。その時、せどりという言葉を初めて聞きました。処理場には様々な書籍が集まってきます。集めているのは個人、行政などの人たちです。

 

行政の依頼を受けた業者の方は決まった場所を集めて処理場に持っていくのが主な仕事ですが、個人で集める方はイレギュラーな場所も多く、行政に頼みにくい処理を頼まれることも多いようです。

 

個人の方はその時点で価値のある書籍を処理とは別に確保していきます。その価値ある書籍を先に述べたような販売元に売りに行きます。

 

即ち販売行為が一回終了しているという事です。せどりのサイクルが一回終わった商品を仕入れるのでは当然旨味は少なくなっています。私の働いていた職場の話に戻りますが、そういった行為をしている個人のほかの集積業の方は以外にも集めてきた物をあくまで処理品、廃棄物として扱っています。

 

例外はあるかもしれませんが。処理場に集められた書籍はその処理業者の所有となるためそこに働く人間は単なるゴミとして処理をします。私はそこで働いていた頃、どうしてこんな価値のある本が捨てられているのかと疑問に思ったことがあります。

 

学術書や医学書、専門書などは毎日でてきます。欲している人にはどうしても欲しい書籍が次の商品の原料として粉砕され、固められ、ゴミの塊となっていきます。集められた物はキロ何円という条件で廃棄物処理業者に販売されます。

 

したがって、どんな高価な書籍でもその時点でキロ何円のゴミとなってしまいます。もったいないです。たまに処理業者の所に古雑誌を売ってくださいと来る人がいます。

 

処理業者は個人にゴミとして売る訳ですがキロ当たり10倍位の値段で売ります。それでも何百円位です。その方がそのゴミをどの様に処理するかはわかりませんが、せどりを考えているとしたらなかなか鋭いところをついていると思います。

 

宝の山を一人占めできるんですから。せどりを本業などのビジネス(商い)とするならライバルの転売屋やせどらーさんとは違う仕入れ先の発掘/開拓がやはり必要だと思います。その処理場では現に本以外にも家電やパソコンなどの仕入れを行っている人(買付バイヤー)がいるそうです。

 

さて、いざ 「仕入れ転売」をしようとしても、なかなか仕入れに値する安い商品は見つからないことは多いものですよね。

 

あなたは、今後もずっと、ネット上の卸問屋、ヤフオク、メルカリ、Amazo、楽天で 安い商品がないか 探し続けますか?

 

その探している時間は無駄になっていることに気づいていますか?

その探している時間も労働時間ですよ。

 

では、ここで質問です。

 

もし、あなたが たった1つの仕入れルートを抑え、いつでも破格商品を仕入れられる環境をもち、仕入れた後は、半端なく高い利益率を叩き出せるとしたら、それに興味はございますか?

 

 

サラリーマンであろうが、主婦であろうが、学生であろうが、大企業であろうが関係ありません。誰にでも平等に、同じ条件で 仕入れられるルートがあります。

 

それが企業の「倒産品/在庫処分品仕入れです。興味ある方はぜひ登録してみてください。

 

 

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