ヤフオク、メルカリ、Amazonなど、仕入れ転売の体験談をひたすら集めてみました。

サラリーマンや主婦が 今流行の「仕入れ転売」で利益を出した実例を掲載しています。

今でもせどり仕入れに役立つ古本せどりの情報商材3つ

せどり歴10年目のおっさんせどらーです。

 

いまでもしつこく専業で古本せどりやってますが、所得税を課税されない程度の稼ぎしかない底辺せどらーです。そんなショボイおっさん専業せどらーでも、何とか退場せずに続けてこれた要因の1つに、今でも仕入れに役立っている情報商材の存在があります。今日は私のせどりに影響を与えた情報商材を3つ紹介したいと思います。

 

■東大式せどりノウハウ
2005年頃に発売されたようです。自分が手に入れたのは2011年頃。まだまだブックオフで週末のセールが全国的にあった頃で、週末のセールに参加していればいい仕入れができてそれなりの稼ぎになりました。

 

反対にセールがほとんどない平日の仕入れに課題を感じていて、この商材が単C棚の攻略にかなり役立ちました。

 

この商材の良かったところを2つ挙げると、1つ目は見るべき出版社の傾向を知ることができたこと。

 

当時、出版社の知識がほとんどなくて、専門書性のある本を多く扱っている出版社の傾向を知ることで、学生や専門職向けの本の目利き力が上がったと思います。
2つ目は狙うべきジャンルの傾向を再確認できたこと。

 

それまでせどりブログで何となく頭に入れていた知識を再確認・整理できた。主にセールでの目利きに役に立ったと思います。

 

せどりの眼

 

2010年頃に発売されたようです。自分が手に入れたのは2014年頃。この教材は多くのせどらーに受け入れられていて、本のタイトルのキーワードを知ることでサーチすべきかどうかの判断をするといった内容で評判も良かった印象がある。

 

自分の場合、手に入れたのが遅すぎて、個人的には大きなインパクトはなかった。
ただ、ジャンルごとの特徴がうまくまとめられていたので、そこは参考にさせてもらった。

 

■異次元せどり

 

2012年頃に発売されたようです。自分が手に入れたのは2014年頃。新品トレンドせどりで大きく稼ぐノウハウが書かれています。自分が手にしたころにはトレンドせどりはかなり一般化されていたので、異次元せどりが元ネタだったのかと再認識させてもらいました。

 

2017年になった今でも十二分に使える手法で、自分は新品ではなく古本にその考え方を応用しています。

 

また、そこから更に派生させてトレンド期間の短い商品をいち早く知る仕組み作りに応用させてもらっており、これには今でもかなりお世話になっています。

 

これらの情報商材は既に販売中止になっていますが、今でもヤフオクやインターネット上に落ちていたりしてるので手に入ります。

 

自分も偶然にも3つ全て無料で拾うことができました。グーグル検索で”filetype:pdf 欲しい商材の名前”でググると検索に引っ掛かったりします(※注意 filetype:pdfの次は半角のスペース1ついれてその次に欲しい商材の名前をいれます。

 

全角のスペースはダメなので注意してください)。必ず検索に引っ掛かるわけではないのですが、適当に期間を置いて検索してみるとヒットしたりするので、どうしても無料で手に入れたい方は長期戦覚悟で臨まれた方がいいと思います。

 

さて、いざ 「仕入れ転売」をしようとしても、なかなか仕入れに値する安い商品は見つからないことは多いものですよね。

 

あなたは、今後もずっと、ネット上の卸問屋、ヤフオク、メルカリ、Amazo、楽天で 安い商品がないか 探し続けますか?

 

その探している時間は無駄になっていることに気づいていますか?

その探している時間も労働時間ですよ。

 

では、ここで質問です。

 

もし、あなたが たった1つの仕入れルートを抑え、いつでも破格商品を仕入れられる環境をもち、仕入れた後は、半端なく高い利益率を叩き出せるとしたら、それに興味はございますか?

 

 

サラリーマンであろうが、主婦であろうが、学生であろうが、大企業であろうが関係ありません。誰にでも平等に、同じ条件で 仕入れられるルートがあります。

 

それが企業の「倒産品/在庫処分品仕入れです。興味ある方はぜひ登録してみてください。

 

 

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