ヤフオク、メルカリ、Amazonなど、仕入れ転売の体験談をひたすら集めてみました。

サラリーマンや主婦が 今流行の「仕入れ転売」で利益を出した実例を掲載しています。

海外仕入れをしてネットショップで販売して莫大な利益を上げる方法

私は英語が話せませんが、海外からの輸入品を転売することで起業しました。

 

海外からの輸入でどのくらい利益が取れるのか?というと、それは商品による。としか言えません。どんな商品をどんな方法で輸入すればしっかり利益を取りながら起業出来るのか?をご説明したいと思います。

 

まず、一番大事なのは英語が話せるかどうかではないことです。海外で仕入れているというと、どうせ英語が話せるからでしょう?と思われがちですが、今は英語は障壁になりません。

 

なんといってもネット上に非常に有能な翻訳ツールがいっぱいあります。海外からの仕入れに英語は不要です。メールでのやりとりだけなら、翻訳ツールで充分です。

 

仕入れる商品を何にするか?も重要で、これが成功するかしないかの分かれ道だと思います。どのような商品を輸入すれば売れるのかのポイントを上げると以下の3つが挙げられます。


1.日本であまりすぐ手に入らないもの
2.日本で安く購入できないもの
3.消耗品のように同じ人が何度も買うもの

 

この3つをクリアすればOKだと思い、私は海外から仕入れる商材として子供服を選びました。子供服が1に当てはまるのはデザインが違うことです。アメリカの子供服のデザインは何と言っても派手だし、大人っぽいデザイン、色っぽいデザインもあります。

 

一般受けはしないかもしれませんが、日本人でもそういうデザインが好きな人は必ずいます。

 

そして2については、仕入れる際に定価がわからないことが一番有利なポイントでした。アメリカで無名なブランドの洋服を仕入れれば日本で定価がバレることはありません。たとえ2ドルで仕入れた商品を5000円で売ろうとも、海外からの仕入れでならアリなのです。

 

今はネットが普及したせいでたまたま同じ商品を目にすることもあるかと思いますが、海外の方が持っているその商品が、日本で購入したものと全く同じ商品とわかることは少ないです。

 

3について、子供服は毎年毎年サイズが変わるので頻繁に買い替えます。また、父母、祖母、親戚とあらゆる方面の方から子供のために購入され、その際に金額はあまり気にされないことが多いです。デザイン、つまり見た目で言えばアメリカの子供服は可愛らしいものばかりです。

 

そしてもう一点、おもちゃを仕入れて売ったこともあります。

 

アメリカの子供向けおもちゃはカラフルで知育的なものも多く、安全性については日本より厳しかったりします。輸入の際に大きさは少しかさばりますが、軽いので重さで価格を出す配送業者を探すと良いかもしれません。

 

海外から仕入れて転売をして利益を出すには、商品選びが一番重要だったのです。利幅がなければ関税、不良品などで赤字になる可能性もあります。競争して安売りしている商品に手を出すと利益が取れないので、市場価格などもしっかり調べておくと売りやすいです。

 

やはり転売とは言え商売をするのですから、幅広い知識、商品情報、経済の仕組みをいろいろ勉強しておくことが重要だと思いました。

 

私はこの輸入販売から始めてネットショップを開くまでになり、今に至ります。女の私にもできるのだから貴方もネットショップで起業独立すると人生楽しいと思いますよ!

 

さていざ 「仕入れ転売」をしようとしても、なかなか仕入れに値する安い商品は見つからないことは多いものですよね。

 

あなたは、今後もずっと、ネット上の卸問屋、ヤフオク、メルカリ、Amazo、楽天で 安い商品がないか 探し続けますか?

 

その探している時間は無駄になっていることに気づいていますか?

その探している時間も労働時間ですよ。

 

では、ここで質問です。

 

もし、あなたが たった1つの仕入れルートを抑え、いつでも破格商品を仕入れられる環境をもち、仕入れた後は、半端なく高い利益率を叩き出せるとしたら、それに興味はございますか?

 

 

サラリーマンであろうが、主婦であろうが、学生であろうが、大企業であろうが関係ありません。誰にでも平等に、同じ条件で 仕入れられるルートがあります。

 

それが企業の「倒産品/在庫処分品仕入れです。興味ある方はぜひ登録してみてください。

 

 

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